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2020年にお金を払ったサービス

Updated on 2021-01-19 Tue

振り返ってみた。昨年版は以下。

新規

Dynalist Pro

年額47.94ドル。年末セールで半額だった。Notionで管理していたTodoをDynalistに移行。リッチコンテンツは記述できないがこっちのほうが動作が軽い。

iCloud 50GB

月額130円。macOS Big Surアップデート直後しばらくと、M1 MacBook AirでGoogle Driveのクライアントソフトが動かなかった(2021/1には解決済み)ので、契約。 音楽ファイルを保管し、M1 MacBook Air→iPhoneへ同期のために使用。

iKnow

3ヶ月3920円。英単語の勉強のために契約。ほぼ毎日続いている。DMM英会話の有料会員はiKnow無料なので、近いうちにDMM英会話を契約したい。

ブログのドメイン

年額10ドル。Vercelで契約。

セブン-イレブンで入る自転車保険

年額3990円。自転車を購入したので保険を契約。支払い金額と賠償保険金で選んだ。

継続

Amazon Prime

年額4320円。お急ぎ便とプライムビデオがメイン。継続だが、Amazon Prime契約からAmazonマスターカードゴールドを作成し、カードの特典に乗り換えた。

MoneyForward ME プレミアム

年額5300円。クレジットカード、銀行口座、証券口座、電子マネー、ポイント、通販サイトを登録してお金の出入を管理している。

Rebuild.fm

年額60ドル。サポーターフィードなら配信後すぐに聞けるので重宝している。

Notion

年額48ドル。Todo、個人ORK、ウェブクリッパーなどを管理するために契約。

Google One 2TB

月額1100円。PCのバックアップ先として契約。Web上から契約すると1300円だが、iOSのGoogle Driveアプリから契約するとなぜか1100円で契約できる。

Youtube Premium

月額1180円。モバイルアプリでのオフライン視聴、広告なし視聴のために契約。広告がない世界は本当に最高。

解約

なし。